POSAカード事業

コンビニエンスストアでの販売

コンビニエンスストアでの販売の特徴

当社を通じて全国のコンビニエンスストア約4万店舗にPOSAカードを販売しています。
消費者の生活導線上にあるリアルな売り場で1日あたり約3,500万人(※)の来店客の目に触れます。

※自社調べ

優位点

  1. 店頭での現金決済」により、前払いでの代金回収が可能。
  2. コンビニエンスストアという集客力が高い販売店の一等地にPOSAカードと貴社ブランドを露出できます。
  3. 店頭で購入代金の支払いが完了するまでは販売手数料は発生しません。
    販売がされた際に仕入と販売が同時に立つため、費用対効果高く展開ができます。
  4. 誰もが簡単に購入することができるため、幅広い層に対する販売チャンスが生まれます。

メリット

  1. ネット上のプロモーションでは得られないリアルな場所での訴求効果と顧客の獲得
  2. 告知媒体でもあり商品でもあるため、高いコンバージョン率の実現

販売可能な商品ジャンル

取扱い商材は幅広く、様々なジャンルの商品/サービスの取り扱いが可能です。

(例)

・ECサイトでの支払いに利用できるサービス/商品

・サブスクリプションの支払いに利用できるサービス/商品

・様々なジャンルのプラットフォームでの支払いに利用できるサービス/商品

ただし、コンビニエンスストア内の他商品と競合してしまう場合は導入不可となる可能性がございます。

販売促進メニュー

店内での陳列販売とあわせて、コンビニエンスストアの広告枠を活用した商品告知や販売促進を実施することができます。

※販売店によって広告枠メニューは異なります。
※広告枠のご利用は各協議合意の上実施可能となります。

導入までの流れ

導入までには5つのステップがあり、おおよそかかる時間は4~6ヶ月程度です。

詳細はお打ち合わせにてお話しをさせていただきますので、ぜひ問い合わせフォームからお問い合わせください。